小室圭と母(佳代)の自宅(実家)や間取りは?NY移住で売却するといくら?

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小室圭さんが現在ニューヨークの大学へ留学しており、弁護士資格を取得後はNYの法律事務所に就職する予定という報道がでました。実務経験を積むために最低1年はNYに住むとされていてそこに眞子さまも合流しさらに海外移住を希望している小室圭の母(佳代)も同居するのではないかと言われています。

もし、母(佳代)がNYに移住となった場合、現在住んでいる家はどうするのでしょうか?
またどこに住んでいるのでしょうか?

今回は、小室圭の母(佳代)が住む家について調査しました。

小室圭の母の自宅は大倉山!

小室圭と母の自宅は横浜市港北区の大倉山にある
アークエルム大倉山Ⅱです。

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マンション外観
小室母
母(佳代)

報道では自宅マンションについては公表されていませんが、
2枚の写真を比較して植木のあるタイルや母(佳代)が立っているスロープの位置が同一なので
ほぼここで特定をして間違いありません。

大倉山はどんな街?というと
治安の良いファミリー向けの街で
東急東横線の駅のひとつで人気の沿線です。
各駅停車のみの停車すること
坂道が多いですが、高級住宅地というのは高台にあるイメージなので
大倉山はまさにその通りです。
駅前は少しゴミゴミしてますが少し離れると閑静な住宅街になります。

そんな閑静な住宅街の中で、小室圭の母(佳代)の自宅横には
ポリスボックスがあります。

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このポリスボックスってみなさん知っていますか?
その名の通り、警官が監視・警備をしてます。

このポリスボックスなどに警備の費用に毎月500万以上かかっているとも言われています。
これは母(佳代)が設置を依頼したそうで、
この警備にかかる費用等はすべて国民の税金から出されています。

小室圭はNYにいますがそこの警備にも税金が使用されているので
そりゃ国民が納得する説明を要求するのも当たり前です。

小室圭の母の自宅の間取りは?

小室圭と母の実家の間取りの詳細はわかりませんが、アークエルム大倉山Ⅱは
総戸数が20戸で50平米台の2DKから3DKがメインでDINKSやファミリー向けの間取りとなっています。

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小室圭の母の自宅の市場売却価格は?

佳代さんが暮らす横浜市の50平米のマンションは賃貸ではなく持ち家だ。
このマンションは築27年ですが2000万~2500万の資産価値があると見込めます。

このマンションは佳代さんの夫。敏勝さんが1994年に約3800万円の住宅ローンを組んで購入している。2002年、敏勝さんの死により佳代さんが相続した。団体信用生命保険のよって住宅ローンは完済したようだ。

週刊ポスト2021年7月9日号

この自宅を売却するという選択肢はなかったのでしょうか
元婚約者から借りた(母(佳代)はもらったものと認識している)とされているお金400万円の返済に充てればよいと思うのはこの売却金額をみれば全国民が思うはずです。

借金問題が解決し息子である小室圭が幸せな結婚ができるなら、
親としては嬉しいことのはずなのにそんな姿勢もみられないですね。

まとめ

今回は小室圭の母(佳代)が住んでいる所や場所について紹介しました。
卒業後の就職先の予定やもし眞子さまや母親をNYに呼び寄せて一緒に住むなら
それ相応の説明をしなければ国民は納得しません。早急な解決を望みます!!

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